花日記

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判官館森林公園(’19・6・21)

4時間かかって判官館(はんがんだて)森林公園につきました。
「判官館は新冠川河口にぞびえ立つ岩壁でおよそ800年の昔、
九郎判官源義経が兄頼朝の迫害から逃れて蝦夷の地に亡命し
この要害の地に館を築き身を安めたといわれ、義経に恋した
ピリカメノコが両親の反対に世を儚みここから身を投じたという
悲しい伝説があります」
新冠町観光協会HPから抜粋させていただきました

今の時期は野草も端境期なのでしょうか、あまり花も無く残念。
やっぱり春が一番素敵です。とは言え、森の空気を身にまとい
ゆったりと散策を楽しみました。広場のコウリンタンポポの群生も見事でした。
その時、森の中から三頭のエゾシカが出現!急いでカメラを向けたものの
あちらも思わぬ人間の姿に驚いたのか、すぐ木々の中に消えました。
鹿が居るんだ~ ん?熊もいるのかしら・・・急に怖くなりました(^^ゞ



駐車場となりの広場のコウリンタンポポ
奥の森の中にエゾシカは消えました

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いつもはこちらの道から歩きます

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オオバナノエンレイソウが群生する道ですが、きょうはここまで

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夫もカメラを持って歩くと言うので、近道から
バイケイソウ

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バイケイソウ

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オオダイコンソウ

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キンポウゲ

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ツルアジサイ

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オオハナウドもあちこちで群生

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湿地の木道

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マユミ

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カンボク

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カンボク

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湿地を出て
エゾカンゾウ
たったこれ一本しか見つけられず・・・

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トリアシショウマ

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オオカサモチ

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花を拡大

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ヤマハタザオ

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太平洋

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JR日高線
2015年の高波被害からは休止になっています
バス転換の方向へ・・・

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覗き込んでいたら、崖に張り付く花発見
エゾスカシユリ

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オオセグロカモメ

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新冠(にいかっぷ)のまち 一部です

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フタリシズカ

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ハクウンボク

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アカゲラ  口にくわえているのは巣作りの材料?
それともヒナの餌になる虫?

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駐車場に戻って雑草と呼ばれる花たちと遊びます

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コウリンタンポポ・アカツメクサ・ブタナ・フランスギク

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アカツメクサ・シロツメクサ・コメツブツメクサ

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高速道から見える牧場

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国道274号沿いに咲くポピー

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by maphananikki | 2019-06-27 15:27 | 北海道 | Comments(10)

新冠への道で(’19・6・21)

新冠の判官館森林公園に行ってきました。
花が無かったなあ・・・と思って帰宅したのですが、
ブログの編集を始めると、あれ?意外とある・・・
と言うわけで、二回に分けました。
ただ車で通り過ぎるだけでは気がつかない花がありました。
あ、カンボクだ、車を止めて!と歩いた道や
夫の一服タイムに仕方なく車から出てその辺を歩いて、
そういうじっくり見た道やわきの茂みに花たちが咲いていました。
新冠へは、牧場地帯を通るので馬の姿を見るのも楽しいものです。



ジャガイモ畑
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ジャガイモの花

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畑色々  一番上は麦畑

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水田の稲も育っています

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マツヨイセンノウ

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マタタビ

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ニセアカシア

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山道は開花が遅くまだきれいに咲いています

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サワシバ

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ツルアジサイ

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ベニシジミ  クロヒカゲ  ミヤマシジミorヒメシジミ

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カンボク

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カンボク

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オオダイコンソウ

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アヤメ
最初はヒオウギアヤメ?と思いましたが
内花被片が立っていることで区別がつくようです
(垂れ下がる花びらが外花被片)

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キンポウゲ

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ツルマンネングサ

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コメツブウマゴヤシ

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ナヨクサフジ
筒の部分が花より長い
名前だけは知っていた花に初の出会いで感激♪

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クサノオウ

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ノコギリソウ

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ノコギリソウ

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フランスギク

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フランスギク

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エッゾスカシユリ

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牧場にはシロツメクサが花盛り

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放牧の牛

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お馬の親子

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こちらも親子

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道の両側にたくさんの牧場が並びます

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新冠の岩山に描かれた絵

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by maphananikki | 2019-06-24 09:06 | 北海道 | Comments(10)

平岡公園(’19・6・18)

平岡公園は梅園のほかに湿地帯もあり、野幌とは違う花が楽しめます。
ミツガシワの花が見たいなあと思いながらなかなか来られなくて
今年もとうとう時機を逸してしまいました。
そればかりか、いつも見られるカキツバタの姿は無く、ワニグチソウが
在るので楽しみにしていたのにこの姿も無し・・・
カキツバタはともかくワニグチソウは盗掘?なんて言葉が頭をよぎります。
反面、今まで見たことのなかったヒツジグサや、キショウブ発見♪
時期だと言うことでしょうか。花の時期は難しい・・・




湿地の木道

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湿地の中は草が茫々

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コンフリー

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カワセミが来る池

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湿地のサギスゲ

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サギスゲ

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サギスゲ

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サギスゲ

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クロバナロウゲ

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ヤナギトラノオ

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ヒツジグサ

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せり科の花

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フランスギク

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オオダイコンソウ

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チシマアザミ

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ツクバネソウ

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ミヤマナルコユリ

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コイチヤクソウ

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エゾノリュウキンカの種

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梅園

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根元にフランスギク

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梅の実がたわわ

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落下してる実もいっぱいありました

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クワの実

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サルナシ

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帰り道の梅の香橋の上からふと目に入ったキショウブ

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下にまた下りて撮りました

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ハナニガナ

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by maphananikki | 2019-06-22 23:31 | 札幌の公園など | Comments(4)

ニセコの山道にて(’19・6・14)

オロフレ山を下って、洞爺湖を周ってニセコの神仙沼に行くつもりでした。
途中の分かれ道で気が変わりました。もうあの木道を歩く元気はないかもと。
今の時期の花の姿を思い浮かべても気持ちが乗らないのもあり、分岐で右折・・・
ニセコの山中から余市に向かい、新しくできたと言う高速道に乗って帰ることに。
ニセコの山中には登山口やお花畑などがあります。いつもの寄り道先で楽しみました。



ニセコの山道でタニウツギ

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登山口でたくさん咲いていた
ツバメオモト

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オオバタケシマランのつぼみ

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ヒメタケシマラン

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ノウゴウイチゴ

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コヨウラクツツジ

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ムラサキヤシオツツジ

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ハクサンチドリ

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イソツツジ

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アカモノつぼみ

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チシマザクラ

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オオカメノキ

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満開です

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タニウツギのつぼみ

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ミネカエデ

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ナナカマド

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満開のナナカマド

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オオタチツボスミレ

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ミツバツチグリ

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羊蹄山
オロフレ山から見たのとは反対側の山

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雪だるま?

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何処の道にもニセアカシアが盛りでした
白っぽく見えるのはニセアカシアの花です

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手前はすべてニセアカシアの花ですが、わかりにくいかな?

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道の両側もニセアカシア

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by maphananikki | 2019-06-20 21:43 | 北海道 | Comments(2)

オロフレ山(’19・6・14)

ヨコスト湿原を出たあとは、登別からオロフレ山に向かいます。
ここらあたりでようやく空に青が見えだしました。
今回も頂上まではとても登れませんが、イワカガミとチシマフウロだけでも
見られたらいいな、又駐車場周辺の花たちもと軽い気持ちです。
ですが、予想以上に花が無い! まだ早いと言うことでしょうか。
登山道に入ってすぐ、林の中に見られるシラネアオイも今回は皆無でした。
もう少し遅く来たときにも見られたのに・・・
ミツバオウレンやツバメオモト、チシマザクラも見られませんでした。
年による違いなのか、減少しているのか?どうなのでしょうね。
ここを出たあとはニセコに向かいました。それはまた別にします。




オロフレに向かう道で見た花
カキドオシ  ホオ   ハナニガナ

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オロフレ山に向かうゲートを過ぎて花探しのため歩きます
駐車場までは約2.5キロあるそうですが1キロくらい歩いたかな?

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ツバメオモト  マイヅルソウ   オオカメノキ   オオタチツボスミレ

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ニョイスミレ   白い葉はたくさん見られましたが、なぜ白くなる?
ノウゴウイチゴ   ハクサンチドリ

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オロフレ山の駐車場
人が歩いているところが登山口

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上の写真、右側の看板の下あたりにチシマキンバイ
群生しますが、まだわずかでした

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登山口
木々の茂る中を進みます

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そのうっそうとした登山道の花も少なく・・・
ウコンウツギ  オオタチツボスミレ  ズダヤクシュ
アカモノ  エゾノヨツバムグラ  ハクサンボウフウ

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駐車場がやっと見えました

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登り切って青空が開けた~

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風景はかすんで残念

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イワカガミ

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赤い花も

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登山者にまだ早いよと言われたけれど、たくさん咲いています

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シラネアオイ

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わずかに咲いています

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全然花が無かったなあと下りてきたら 羊蹄山が姿を見せてくれました
到着したときは頂上に雲がかかっていたのです

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駐車場の周囲を回ってみました
タカネミミナグサ

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ハクサンチドリ

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ミヤマオダマキ

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ヨツバシオガマはまだつぼみ

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ベニバナイチヤクソウ

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崖の上のチングルマ

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健気です

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チシマフウロ

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崖の上にのぼって
チングルマ

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イワカガミ

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出口から坂道を少し歩きます
ウコンウツギ
咲き進むと赤くなります
昆虫たちには赤い色が見えないので、若い白い花に寄るのだとか

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オオバナノエンレイソウ

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何と車窓から サンカヨウ 見っけ♪

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洞爺湖

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by maphananikki | 2019-06-19 16:09 | 北海道 | Comments(4)

ヨコスト湿原(’19・6・14)

天気の良くない日が続き、この後雨予報も続きます。
その中で14日だけが全道的に晴れて気温も上がるとのこと。
野幌に出かけられない今、これは行くしかないよねと早速計画。
オロフレ山が一番の目的ですが、その前にヨコスト湿原にも寄りたい。
早朝の出発となりました。

何度かこの季節に出かけていますが、また見たことのない花を発見。
調べてるうちにここにはヒオウギアヤメのほかにアヤメもあると。
撮ってきた写真をよくよく見てもどれもヒオウギアヤメのようです。
またヒメイズイもあるのですが、今回は発見できず、これも残念でした。




ヨコスト湿原

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まず目につくのはセンダイハギの群生

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ハマナスとハマエンドウ

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ハマナス

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ハマエンドウ

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オオダイコンソウ

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ハマハタザオ

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不明   吾亦紅の雰囲気でした

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ヤナギトラノオ

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ムラサキツユクサ

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シコタンキンポウゲ

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オオヤマフスマ

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ハマヒルガオ

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エゾネギ(アサツキ?)
後ろにはラナンキュラスが!?

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ヒオウギアヤメ

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エゾカンゾウ

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エゾキスゲ

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エゾスカシユリ

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ツルウメモドキ?  こんなところに?

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ワタゲカマツカ

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ヒレハリソウ(コンフリー)

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ノビタキ

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by maphananikki | 2019-06-17 10:00 | 北海道 | Comments(6)

野幌・大沢口(’19・6・10)

新聞は休刊日、メジャーリーグの試合も夜のプロ野球の試合もないし
と言うことでゆっくり森歩きしてきたらと夫。
そう言われたら出かけないはずがありません。いそいそと出かけました。
見たい花の一つ二つ、探しきれませんでしたが、季節の花が可愛く
姿を見せていました。
サイハイランとトケンランがたくさん見られましたが、コケイランはわずか。
ハクウンボクの花もわずか、こういう年まわりと言うことでしょうか。

さて。
昨日11日に妹からラインが入り、「熊が出たって、しばらく森歩きできないね」
びっくりして情報収集に努めましたが、登満別口とトド山口に熊の糞があったとか。
10日の夜遅くに森に入る熊を見たとの情報もいくつか寄せられているそうです。
78年ぶりに、森に熊! という事態だそうですが、猟友会などと今後の対策を
協議中だそうです。鈴やラジオを鳴らして森に入るようにと言うことですが
出遭ったら!? 恐ろしくて当分森は無理、ムリ・・・
早く見つけて対処してくださ~い(^^ゞ



ワニグチソウ
下の花が開花です

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ヤブニンジンの花のあと

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オオハナウド

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チシマアザミ

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バイケイソウもまだきれい

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ここから黄色い花を並べました

カタバミ

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ヒメヘビイチゴ

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ウマノアシガタ

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コナスビ

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ここで群生してるのは初めて見ました

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ヤナギトラノオ

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オオダイコンソウ

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ハナニガナ

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コケイラン

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トケンラン
そばかすのない花とある花

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サイハイラン

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フタリシズカ

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ミヤマナルコユリ
低くてうまく撮れず・・・

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ズダヤクシュがまだ咲いていました

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ジンヨウイチヤクソウ

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ベニバナイチヤクソウ

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ツルジサイ

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ハクウンボク

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ツチアケビの芽

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by maphananikki | 2019-06-12 15:02 | 野幌森林公園 | Comments(14)

野幌・瑞穂口から(’19・6・8)

うろ覚えの記憶をもとに、そろそろ瑞穂口かな?と思って歩きましたが、
事前の学びが悪いなあとつくづく。見たい花のほとんどがまだ先でした。
とはいえこの日も、こんな花が咲いてるの?と不思議発見です。
民家が近いためか、もともと自生してないと思われる花がたびたび見られます。
そして、台風の倒木のおかげで、見通しがよくなり、思わぬ発見もありました。
カンボクとシウリザクラが並んでいたのに、やっぱり倒れたようで見られないのは
残念でしたが、そこにだけと思っていたカンボクが、あちらこちらに咲いてます。
今回満開のカンボク、木々が茂っていた時は、薄暗い林の中では目に入らないのですね。
まだまだ木の花がいろいろ見られ、実になってきたものもありました。




札幌の街中は今、ニセアカシアが満開です。

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瑞穂口に行く南郷通りは街路樹の並木になっています

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ニセアカシア
と言う名前もかわいそう・・・

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森の中では前回見たこの花が見当たりません
が、初めて見る場所でも咲いていました
オオヤマオダマキ

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チシマアザミ

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ナンテンハギ
えっ、もう咲いてるの?いつも夏に見ています

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アオチドリ ランです

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サイハイランは花盛り

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オオダイコンソウ

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初めて見ますがミヤコワスレじゃないの?

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こんな道を歩きます

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クゲヌマラン

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ジンヨウイチヤクソウ

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フランスギクもこんなところで咲いていたかなあ

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ワスレナグサ

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ワスレナグサ

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ギンリョウソウ

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ギンリョウソウを孫に見せたら、「羊みたい」だって
言われてみればそう見えます

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オオハナウドの咲く道

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森の奥まで満開です

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オオハナウド

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ヒメヘビイチゴも満開
オククルマムグラとバイケイソウはそろそろ終わり

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綿毛

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エゾイトトンボ   ヒカゲチョウ

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ここからは樹木の花と実

マユミ

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ツタウルシ

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ツルアジサイ

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新発見のカンボク

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ツリバナ

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ヤマブドウの花は地味

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エゾヤマザクラの実  クワの実  カエデのプロペラ

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出たばかりの葉が美しい~

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森の中にたくさん咲いていたけれど、出口の
ニセアカシア

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by maphananikki | 2019-06-11 09:54 | 野幌森林公園 | Comments(2)

前田森林公園の藤(’19・6・1)

マクンベツ湿原からの帰路、手稲にある前田森林公園にも寄りました。
藤の花がそろそろと思ったのですが、そろそろどころか満開でした。
昔訪問した時より早くなっているのではないでしょうか。
午後から野球やサッカーが見たいので、省略して見てきました^^;
おかげで木の花が全然見られず、かなり物足りなかったです。



カナール   全長600メートルの運河
建物を囲むようにコの字形の藤棚が広がっています

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カナールに白く浮かぶポプラの綿毛
ポプラは240本が並びます

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そのポプラの下にオニタビラコ

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ニシキギ

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プロペラ

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バイカウツギ
今頃は満開の白い花でしょうね

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ヒアシンソイデスかな?

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タニウツギ

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コデマリ

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タニウツギとコデマリ

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ヤマブキはこれのみ・・・

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by maphananikki | 2019-06-09 19:27 | 札幌の公園など | Comments(6)

マクンベツ湿原(’19・6・1)

本当は当別のとある場所に行く予定でしたが、土曜日のせいなのか立ち入り禁止でした。
仕方なくじゃぁ、4月に水芭蕉を見たマクンベツはどうなってるのか、行って見ようかと。
4月以外は行ったことが無いので、期待はしていませんでしたが行って見るとあらまぁ~
草ぼうぼうで見る影もありません。が、よく見れば、カキツバタの青紫色が目に入ります。
石狩川までの木道散策を楽しめました。なかなか素敵な散策でした。
そういえばなぜか黄色い花が多かったなぁ。
この後は、手稲の前田森林公園に周りました。



江別付近のサイレージ

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石狩への道で
センダイハギ

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ベニシジミ

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キバナコウリンタンポポ

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ササバギンラン

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ウルシ

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アオサギ

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マクンベツ湿原

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こちらは4月20日の様子

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ヤナギトラノオ

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カキツバタ

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一番まとまって咲いていたところで

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後ろの葉は水芭蕉

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ツタウルシ

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バイケイソウ

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ウマノアシガタ

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キショウブはこれのみ

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ジャングルの気分

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草地で
コメツブウマゴヤシ

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ヘラオオバコ

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雑草と呼ばれるけれど、とても素敵じゃないですか

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オオハナウド

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アキグミ

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MAP

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by maphananikki | 2019-06-07 16:48 | 北海道 | Comments(8)